探す・確かめる・仕立てる。ひとつの会話で。
URITAIは、少数の機能を組み合わせる仕組みです。探すための言葉づくりから、確かめる、絞る、深める、売り方まで。会話の流れのまま、営業の一連を片づけます。

3つの動きで、全部できる。
機能を1つずつ足していくのではなく、「探す・深める・仕立てる」の組み合わせで、必要な仕事を作ります。
6つの主機能
商品を話すだけ。意図をくんで、リスト作成から売り方までを1つの会話で進めます。
探す言葉はAIが考えます。ホームページの全文から、まだ課題を語っていない潜在層まで掘り当てます。
出力の前に、件数とヒット理由を確認できます。会社名プレビューで、無駄打ちを防ぎます。
会社名・住所・電話・業種・URLなど全17項目をCSVで受け取れます。列の並べ替えや名称変更も会話から。
各社のサイトやWebを読んで適合を判定し、合う会社から順に採点して並べ替え。どこから当たるかまで決められます。
合格ラインを決めて、1社ずつ判定。基準を満たした会社だけを積み上げます。時間のかかる探索は裏で走らせておけます。
リサーチ資料・メール文面・トークスクリプト・施策プランまで、同じ会話から仕立てます。
決まった探し方は登録しておけます。毎日・毎週、自動で走らせて、前回から増えた会社だけを受け取ることもできます。
既存顧客や名刺のCSV・Excelをそのまま取り込めます。取り込めば、深掘りも採点も突き合わせも同じように使えます。
既存客を外す、先月から増えた会社だけ取る、2つのリストを重ねる。法人番号で照合します。
枠もリストも商品情報もチームで共有。編集中はロックがかかるので、同じものを二人で壊しません。
商品像や「今後こうして」という指示を覚えます。何を覚えているかは全部画面で見えて、消せます。
話しかけて、確かめて、受け取る。
- 1商品を話す
「何を、誰に売りたいか」を会話で。資料のアップロードからでも構いません。
- 2キーワードをAIが組み立てる
顕在層だけでなく、まだ課題を語っていない潜在層まで。探す言葉を組み立てます。
- 3件数とプレビューで確認
母集団の件数と会社名プレビューで筋を確かめてから出力します。
- 4リスト・成果物にする
CSV出力、深掘り、メール文面やトークスクリプトづくりまで、同じ画面で。
売れる会社は、言葉で見つかる。
まずは無料枠で、あなたの商品に合う会社が本当に出てくるかを確かめてください。登録は数分です。
- 毎月の無料枠あり
- クレジットカード登録は不要
- 出す前に件数とヒット理由を確認