メモリ

毎回おなじ説明を繰り返さずに済むよう、商品像と「今後こうしてほしい」を覚えます。ただし、何を覚えているかは全部見えるようにしてあります。

できること

メモリで、こう変わる。

商品像が育つ

話すほど、資料を渡すほど、何を誰に売る商品なのかが溜まります。次のリストづくりにも引き継がれるので、2回目からが速くなります。

覚える範囲を選べる

自分だけ・会社全体・この会話だけ、の3通りから選べます。チームで共有したい前提と、個人の癖を分けて置けます。

全部見える、消せる

覚えている内容は一覧で確認でき、1件ずつ書き換えも削除もできます。どれをAIに渡しているかも開いて確かめられます。まとめて初期化もできます。

出典と日時が残る

いつ、どこで覚えたのかが1件ずつ残ります。身に覚えのない前提が紛れ込んでも、辿って消せます。

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