メモリ

毎回同じ説明を繰り返す必要がないよう、商品の情報と「今後の指示」を記録します。記録している内容は、すべて画面で確認できます。

できること

商品の情報が蓄積される

対話を重ねるほど、また資料を読み込ませるほど、何を誰に売る商品なのかという情報が蓄積されます。次回以降のリスト作成にも引き継がれるため、2 回目からの作業が短縮されます。

記録する範囲を選択できる

自分のみ・会社全体・この対話のみ、の 3 通りから選択できます。チームで共有する前提と、個人の設定を分けて保存できます。

すべて確認・削除できる

記録している内容は一覧で確認でき、1 件ずつ書き換えと削除ができます。どの内容を AI に渡しているかも展開して確認できます。まとめて初期化することも可能です。

出典と日時が記録される

いつ、どこで記録したのかが 1 件ずつ残ります。意図しない内容が混入した場合も、経緯をたどって削除できます。

売れる企業は、言葉で見つかる。

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  • 毎月の無料枠あり
  • クレジットカードの登録は不要
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