機能
各機能でできることと、その使い方です。
検索キーワードの設計URITAI は企業ホームページの全文を言葉で検索します。まだ課題を明示していない企業を抽出するのが潜在の語で、この設計がリストの質のほとんどを決めます。設計も修正も 0P です。件数の確認とプレビュー件数の確認は 0P で、回数の制限はありません。会社名と URL の事前確認(プレビュー)は 1 社 1P、1 回 30 社までです。出力の前に、この段階で条件のずれを確認できます。リストの出力リストは 1 社 3P、1 回に最大 10,000 社、全 17 項目で出力されます。承認した時点では処理が開始されただけで、終了するとワークスペースに保存されます。CSV の取得は何度行っても 0P です。列の選択と名称の変更表示する列・並び順・見出し名は、会話からも画面からも変更できます。いずれも 0P です。深掘りで追加できる列は 6 つのみで、決裁者名や直通番号の列は作成できません。並べ替え・絞り込み・重複の整理出力したリストの並べ替え、上位 N 件の抽出、重複の名寄せ、条件での絞り込み、除外は、すべて 0P です。複数の加工を一度に適用でき、元のリストは削除されません。リスト同士の突き合わせ2 本のリストを突き合わせ、片方にのみ存在する企業、両方に存在する企業、統合した企業を、新しいリストとして作成します。既定では法人番号で照合し、消費は 0P です。手持ちの CSV・Excel の取り込み会社名の列があれば、手持ちの CSV や Excel をそのままリストにできます。消費は 0P です。取り込んだ後は、深掘りも採点も突き合わせも、作成したリストと同じように利用できます。深掘り(サイトを読み込んで列を追加)各社のホームページを読み込み、概要・適合・問い合わせ先などの列を追加します。1 社 3P で、1 社あたり最大 20 ページまで読み込みます。読み込めなかった企業には課金しません。採点と並べ替え作成したリストに点数を付け、アプローチする順に並べ替えます。ルールを指定する採点と、商品との適合を判定させる採点の 2 種類があり、いずれも 0P です。マッチングサーチ先に「どのような企業を 100 点とするか」を定義し、その条件に近い企業を複数の入口から検索します。1 社ずつホームページを読み込んで採点し、採用ラインを超えた企業だけをリストに追加します。処理は数分から数十分、バックグラウンドで継続します。定期実行同じ条件でのリスト作成を、毎日または毎週自動で実行できます。登録は 0P、実行のたびに取得した社数 × 3P を消費します。前回から増加した企業だけを受け取る使い方が中心です。作ったものリストの次に必要となる文章も、同じ会話の続きで作成できます。メール文面からスライドまで 11 種類あり、作成自体は 0P です。商品と資料の登録売りたい商品を一度登録しておくと、検索に使う言葉も、適合の判定も、メール文面も、その内容を前提として作成されます。商品も資料もワークスペースのファイルとして残ります。資料は PDF や Excel など、1 ファイル 50MB までです。いずれも 0P です。チームでの共有とロックチームに切り替えたあとに作るポイント・リスト・商品・資料・会話は、会社の共有データになります。同時編集を避けたいものは、リストと会話の単位でロックできます。
ほかのカテゴリー